修理です

修理です、少しは仕事しないとね(笑)

 

天井に吊ってあり電動で上下します。

 

こどもさんが入院していました。

 

駐車場を見るとかなり広範囲の遠方から来ています。

 

今日交換した基板です。

 

25年以前は延長基板でカメラの外に出して部品を交換していました、

オシロで波形を見て不良部品の特定をしていました、

今は基板のAssy交換です、この基板で18万円します。

 

ちょっと心配事があり

日曜日にアップしたかった・・・

 

ちょっと他にエネルギーを使っているので

ブログは後回しになりました、

音に満足していないフォノアンプです。

 

配置換えです。

 

基板だけのMCフォノアンプです。

 

真空管なんですよ。

 

まだギコチない音です。

 

入力オーバーになります。

 

ねー真空管でしょ。

 

今は刺身の盛り合わせで一杯やっています。

 

やはりブリが美味しです。

 

サーモンも美味しいです。

 

イカもとろける様な甘みがありました。

 

友人宅訪問

昼食です鯛の兜煮です、

本当に兜の様に固い骨で囲まれて極めて頑固な作りです、

美味しく頂きました、

骨の残骸が多いです。

 

午後は友人を誘い市内のJBL使いのお宅です、

サックスもウッドベースも堂々と鳴っていました、

中々良いです。

 

サブも3~4種類あります。

 

今はアジで一杯やっています。

 

ちょっと大きめも含んでいます。

 

これを付けて食べます。

 

ほうれん草のお浸しみたいな味です。

 

アジがプリプリし大変新鮮で美味しかったです。

 

昨日の2月3日はなかったですが今日は有りました。

 

オーソドックスな寿司です、

ぼたん海老とイカが美味しそう。

 

ゲソも美味しかったです。

 

少しLANケーブル

LANケーブルを剥いています。

 

芯線にキズを付けない様に細心の注意をしています。

 

1本1本先端を剥いています。

 

まだ他の部材が到着していないので今日の作業はここまでです。

 

今日は2月3日です。

 

うっかりしていました2月3日と3月3日と5月5日には赤い魚だけになります。

 

私が好む白身さかなや背が青いさかなが無くなります(泣)。

 

寿司も恵方巻だけです、縁起が良い事は理解出来ますが

何で日本人は流行に迎合するの?

 

普通の寿司を食べたい人もいる筈です。

 

2軒目のスーパーでブリを見つけました、

これで一杯やっています。

 

また少し前進

地面が沈下している場所です、川にボーリングしていました。

 

こちらは沈下した道路をボーリングしていました。

 

フライホイールダイオードの5個並列で音が鮮明で静かになりました。

 

もっと良くなる可能性が有るのでダイオードを出しました。

 

足を曲げて加工中です。

 

少し工夫しました、ダイオード4個をマスキングテープに留めました。

 

8個のダイオードの並列接続です。

 

ドライバーの励磁端子に接続しました。

 

聴いてみました、まだ固めの音です、

5個より透明感が増しました、楽器の廻りの空気が見える様です。

 

効果ありです

マクソニックのドライバーの励磁端子に3本のダイオードをパラいました。

 

もっと増やしたらどうかと4本出しました。

 

この状態では4個パラっています。

 

もともと3個だったダイオードを5個で聴いてみました、

またクリアーになりました、冴え冴えと静かになり

情報量が増えました、静かになったので今まで聴こえなかった

弱音の楽器が出現して来ました。

 

 

オーソドックスなさしみを食べています。

 

ブリやサーモンが美味しいです。

 

また少し工夫

今日出掛け様とエンジンを掛けたら警告が標示されました、

凍結の注意でした、少し前の寒波より寒かったみたいです。

 

医療機関です、コロナの検温、手の消毒がゆるくなっていました、

以前は人が付いて見張っていました、

今は無人です。

 

改装中で天井を貼ってないのでケーブルを通す好機です。

 

廊下は天井裏にケーブルを通しています。

 

午後の明るい内に戻りました。

 

高音のマクソニックフライホイールダイオードの増量で

音が静かでクリアーになったので中音も実験です。

 

ハンダ付け中です。

 

もう1個もハンダ付けしました。

 

2SETハンダ付け完了です。

 

中音のドライバーの励磁端子からフィルムコンデンサーが繋がっています、

そこへパライました。

 

聴いてみました、静かです、余韻の聴こえ方が増しました、

クラシックのフルオーケストラではコントラバスのピッチカートが

鮮明に聴こえます、さらにコントラバスの後ろの空間の余韻が分かります。

 

 

今はブリで一杯やっています。